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イスを処分・廃棄を考えているならエコ回収

日常生活に欠かせないイスは、ダイニングやキッチン、子どもの学習用までさまざまなシーンで使われています。イスは頻繁に買い替える品物ではないですが、処分するときは可燃ごみの規格以上のサイズが多く、有料の粗大ゴミになることが多いです。また、まだ使えるようなイスである場合はゴミにしてしまうことを心苦しく思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんなイスの処分でお困りの方は、再利用を目的とするエコランドのエコ回収のご利用をご検討ください。エコ回収は再利用を目的としたリユース販売を行います。リユース販売に成功すると、販売額の10%をキャッシュバック(※要手続き)または寄付のどちらかをお選びいただけます。土日も対応可能・日時の指定もOKで到着時間のプランはご都合合わせてお選びいただけます。当社スタッフが迅速・丁寧にイスの運び出しを行い、大切にお預かりさせていただきます。一点からでも回収可能でメールや電話によるお見積りにも対応していますので、お気軽にお声がけください。

お客様の声

イスの不用品をエコランドにお願いしました

引っ越しを機会に家具を買い替えたので、イスやテーブルなどの家具のまだ使える不用品が大量にでてしまいました。買取業者に依頼しようと思いましたが、買取は対象外と言われ、仕方なく不用品回収業者の検索をしていました。そこでエコランドのサイトを見つけ、ただ不用品として捨てるのではなく、オークションで次の持ち主を探すというエコランドのやり方が気に入ったので、電話で問い合わせしました。

非常にわかりやすい説明で、不用品回収の前にエコ回収というやり方がよく理解出来ました。最初のエコ回収するときの料金も明確だったので安心しましたし、オークションで売れて少しキャッシュバックもあり、とても良かったです。

イスを使いたい人に使ってもらう

自宅のリフォームでイスやテーブルが必要なくなったので、エコランドさんにエコ回収をお願いしました。スタッフさんも親しみやすい笑顔で対応してくれましたし好印象でした。

不用品回収の前にエコ回収するという行動がもっと全国に広がったら、使わなくなったものも使いたい人にうまく譲ることができるので、大変いいことだと思います。不用品=ゴミとして捨てられるよりも、リユースしてもらえれば人にも地球にもやさしいですからね。また何かあったら是非エコランドさんにご連絡します。

家具の入れ替えの際もエコランドでエコ回収

イスやダイニングテーブルなど、大型の家具の入れ替えの際に対応に苦慮するのが、これまで使っていた家具のことです。買取ができる状態のものならまだいいですが、買取れないものだとどうしていいか、いつも困ります。先日まさにイスの入れ替えを行ったのですが、元々のイスもまだまだ利用できる状態でした。

そのため、不用品回収の前にエコ回収を謳うエコランドにエコ回収を依頼したところ、自社オークションで落札がなされ、支払った金額の一部がキャッシュバックされて驚きです。

なによりも、いままで使っていたものが、新しい持ち主に引き続き利用されるのが幸いでした。

イスのエコ回収をエコランドに依頼

使わなくなったイスをどう処理するか迷っていた時に、エコランドの不用品回収の前にエコ回収というコンセプトのサービスを知りました。不用品としてゴミにするにはもったいないキレイなイスだったので、これは試してみるしかないと思い、早速問い合せたところ、気持ちがいい対応をしてくださって万事が順調に進みました。買取対象ではなかったものの、おかげでイスは新たな人によってリユースされる事になりましたし、環境への負荷が少なくて済んだので満足です。

またチャンスがあれば是非利用したいと思いました。

古い・壊れた・使わなくなった椅子(イス)の種類別の捨て方・処分方法とは?買取・引取・回収の方法も解説

イスは、さまざまな種類があるので、どのように処分すればいいのか悩んでいる方も多いでしょう。

使わなくなったイスの正しい処分方法は、①ばらばらにして、普通ごみの日に処分する②粗大ごみとして処分する③リユース業者やリサイクルショップに買い取ってもらう、の3つがあります。

どんな種類のイスでも基本的に処分方法は変わりませんが、それぞれに最適な処分方法があります。イスの種類ごとの捨て方や処分方法を確認していきましょう。

イスと一緒にテーブルの処分をしたい方は、こちらから詳細をご覧いただけます。

テーブルを処分・廃棄したい人のエコ回収・買取口コミ | 不用品回収・処分の前に【エコ回収】

イスの処分方法3つ

基本的なイスの処分方法としては以下のようなものがあります。

ばらばらにして、普通ごみの日に処分する

イスが自治体指定のごみ袋に入るサイズならば、家庭ごみの日に出すことができます。この際に、イスがごみ袋からはみ出すくらいの大きさならば、回収してもらえない可能性があります。ですので、ノコギリなどでばらばらにして、長さをそろえて出すようにしましょう。

また、木材のイスであっても、ネジなどのパーツは金属製です。ですので、その部分はきちんと取り外して、分類して出しましょう。

手間はかかりますが、この方法だと処分費はかかりません。

粗大ごみとして出す

大きいものやばらばらにできないタイプのイスならば、粗大ごみとして出しましょう。粗大ごみのシールはコンビニなどで購入することができるので、各自治体のルールを確認して、購入しましょう。

例えば神奈川県横浜市の場合だと、応接用いす(1人用)なら500円で処分してもらえるようです。詳しい料金については、各市区町村のホームページなどで調べてみましょう。

ただし、事前の申し込みが必要で、市区町村から指定された日時に、指定された場所に出しておく必要があります。またイス一つにつき、それぞれ手数料が必要になってきます。何脚も出す場合はすべてのイスにごみのシールを用意するようにしましょう。粗大ごみの申し込みは最大10点まで、などと制限がある場合がありますので、併せて確認しておきましょう。

リユース業者やリサイクルショップに買い取ってもらう

リクライニングチェアやダイニングチェアなどは重いので、粗大ごみの指定場所まで運ぶのが大変です。また、可燃ごみとして処分するために、たくさんのイスをばらばらにしていくのも時間がかかるでしょう。

またブランドのイスであれば、リユース業者に買い取ってもらうことが可能です。まだ使えるイスがたくさんあるならば、リユース業者やリサイクルショップに買取査定をしてもらいましょう。

複数のセットのものや珍しいデザインのものは、高価買取の対象になることもあります。使用年数や購入金額、ブランド名などを調べておき、買取してもらえるか査定をお願いしてみましょう。

買い取ってもらえなかった場合は、引取をお願いできない場合がありますので、その場合は他の方法を検討しましょう。

イスの大きさや種類で処分方法はかわる?

イスは大きさや種類によって、処分方法はかわりません。どのようなタイプのイスでも基本的に、上記で紹介してきたような方法で処分できます。ただし、イスのタイプごとに適切な方法があるので確認しておきましょう。

木材のイスの場合

木材のイスならば、燃えるごみとして処分するのが一番簡単で、費用もかからず処分できます。燃えるごみのごみ袋に入るように、ノコギリなどを使って解体していきます。

ただし、パーツは金属の場合がありますから、その部分のみは不燃ごみとして出すようにしましょう。解体作業は、二人で作業すると少し楽かもしれません。

パイプイスなど金属製のイスの場合

オフィスなどでよく使われるパイプイスタイプのイスは解体が難しいので、粗大ごみとして出しましょう。イスはそれほど大きいものではないので、費用も数百円程度(※各自治体によって異なる)で回収してもらえます。

座イスの場合

座イスは、粗大ごみとして出すのがおすすめです。

座イスは、ポリエステルやビニール生地、鉄パイプなど多種多様な素材で作られています。そのため、分解してしまうとごみの分類が大変です。

ですので、粗大ごみとして、そのままの状態で出してしまうのが簡単です。例えば神奈川県横浜市の場合だと、座イスなら200円で処分してもらえます。

おりたたみイスの場合

おりたたみイスの処分方法で、特におすすめなのは不燃ごみとして処分することです。

キャンプなどで使われるおりたたみイスは、支柱などがアルミ製で、ノコギリなどで簡単に小さく解体できます。ごみ袋に入る大きさにして、不燃ごみの日に出すようにしましょう。

デスクチェアの場合

学習机などで使われることの多いデスクチェアは、粗大ごみとして出すのがおすすめです。比較的軽いものが多く、キャスターがついているものがほとんどなので指定場所に簡単に持ち運ぶことができるでしょう。

処分・回収前にやっておきたいこと

イスを処分する場合、もしもリユース業者やリサイクルショップに依頼するなら「他に不要なものはないか」ということを確認しておきましょう。処分したい家具などをまとめて出すと、買取価格が上がったりする可能性があります。

また買取査定を依頼するならば、きれいな方が、買取価格が高くなるので、乾拭きなどをして、汚れを取っておきましょう。

おわりに:イスは種類ごとに最適な方法で処分しよう!

イスは、どんな種類のものでも①ばらばらにして、普通ごみの日に処分する②粗大ごみとして処分する③リユース業者やリサイクルショップで買い取ってもらう、といった方法で処分できます。

また、木製のイスは燃えるごみとして出すのが最適ですし、デスクチェアなどは粗大ごみとして出すのが楽です。

自分にとってやりやすい捨て方やイスの種類を意識して、不要になったイスを廃棄するようにしましょう。

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