• STEP1
  • STEP2

不用品の点数を教えてください。おおよその数で構いません。

不用品の点数についてお選びください。

集荷先の郵便番号を教えてください。(東京都全域、神奈川県・千葉県・埼玉県の一部地域が対象です。詳しい対象エリアはこちら

郵便番号をご入力ください

お名前をカナで教えてください。

お名前をカナでご入力ください

次へ

←戻る

ご連絡先を教えてください。

メールアドレス

メールアドレスをご入力ください
※迷惑メール設定をされている方はお申し込みの前に「@eco-land.jp」からの受信ができるよう設定変更をお願い致します。

お電話番号

お電話番号をご入力ください
ご希望の連絡方法をお選びください。

お電話が繋がりやすい時間帯

お電話が繋がりやすい時間帯をお選びください。
※営業時間内(午前9時~18時)にいただいたお問い合わせは、本日中に0120-530-539からご連絡させていただきます。時間外にいただいたお問い合わせは、翌営業日以降にご連絡させていただきます。

最後に、エコ回収・買取についてご質問やご不安な点があれば記入してください。

テキストに全角かなを含めてください。

無料見積りを申し込む

←戻る

デスクの処分・廃棄を考えているならエコ回収

近年では、在宅で仕事をするテレワークを導入する企業が増えて、自宅に仕事用のデスクを置く方も増えてきています。仕事用のデスクは一般的なテーブルとは異なり、素材やサイズ、機能面でも優秀なものが多いです。中には小規模のオフィスを借りて仕事をする方もいて、その場合もやはりデスクが必要になるでしょう。そんなデスクも故障や買い替えの際には処分しなければなりません。もし今、デスクの処分に困っている方は、処分する前に一度、再利用を目的としたエコランドの「エコ回収」の利用を検討してみませんか?
エコ回収によりお預かりしたデスクは、ネットオークション、海外輸出、国内の専門業者への販売を通じてリユースさせていただきます。取引が成立した際には販売額の10%をお客様にお返し(※要手続き)するか寄付するかをお選びいただけます。見積は無料でデスク一点からでも対応可能なので、ぜひエコ回収の利用を検討してみてください。

お客様の声

エコランドでデスクのエコ回収体験談

娘が成人し家を出て行った際においていったデスクをエコランドを利用して手放すことにしました。エコ回収というサービスを利用したのは今回が初めてで、一般的な不用品回収との違いも良く分からないままエコ回収したのですが、思っていたよりサービス内容が充実していました。
まだ使えるものだったので不用品として処分するのではなく、再利用を目的としているということにも感心しました。
また、来てもらったスタッフさんの対応は、とても清潔感があり好印象でした。おかげで信頼性が感じられ、安心してお任せしようと思えました。

使わなくなったデスクのエコ回収

新しいデスクを購入したので、今まで使用してきたものが必要なくなりました。不用品回収業者だと単に引き取るだけですが、エコランドさんは買取には難しいお品物をエコオクというシステムでネットオークションに出品され、落札で発生したお金の50%は、手数料525円以上ならお客様に銀行振込してくれます。

まだ使えるデスクを処分することには罪悪感がありましたが、エコ回収は再利用してもらえるのでエコランドさんに感謝の気持ちでいっぱいです。

デスクが再利用されてうれしかったです

エコランドが行っているエコ回収の精神には、もろ手を挙げて賛成します。

先日ですが、使わなくなったパソコンデスクやイス、電化製品などの買取とエコ回収をエコランドさんにお願いしました。エコ回収されたものは自社のオークションであるエコオクに出品されました。残念ながら落札はなかったようですが、海外などに輸出して再利用されるそうです。不用品として処分するしかないと思っていたものがどなたかに使われているかと思うと、うれしくなります。

これからも物を大事にする地球に優しい生活をしていきたいと思ってます。

在宅ワークで大活躍のデスクを処分するには?正しい廃棄・処分方法を解説

2020年からのコロナ禍の影響で、在宅ワークをする人が増えてきています。作業をするには今までのデスクでは小さすぎて、大きくて機能的なデスクに買い替えた方も多いのではないでしょうか。

そして、今まで使ってきたデスクをどのように処分したらいいのか悩んでいるはずです。デスクの正しい処分方法は以下の通りです。

  • 粗大ゴミとして捨てる
  • リユース業者に売却する

正しい方法でデスクを処分して、自宅をすっきりさせましょう。

デスクの処分方法2つ

デスクの処分方法は、①粗大ゴミとして捨てる、②リユース業者に売却するの2つが存在します。処分方法のポイントをまとめると以下の通りです。

  • 基本的は粗大ゴミに出す
  • まだ使えるデスクはリユース業者に売却する

それぞれの具体的な処分方法を確認しておきましょう。

粗大ゴミとして処分をする方法

自治体ごとに異なりますが、一辺の長さが30cm以上のものが粗大ゴミの対象になります。デスクは基本的に天板が30cm以上ありますから、粗大ゴミで間違いありません。

申し込みの手順は、自治体の粗大ゴミ受付センターに連絡し、指示された分だけ粗大ゴミ処理券を購入し、指定された収集日に、粗大ゴミ処理券を貼ったデスクを所定の場所に出しておきます。

デスクの中には組み立て式のものもあるはずです。粗大ゴミとして出すときは、パーツごとにばらばらにする必要はありません。そのままの状態で出して問題ありません。

小さくできれば普通ゴミにできる地域もある

捨てたいデスクが組み立て式で、ばらばらにできるのならば普通ゴミとして廃棄することが可能です。ねじなどの金具を外して、足や天板といったパーツごとに分解できたならば、金属部品は燃えないゴミとして、天板などの木製部品は燃えるゴミとして処分をしましょう。

ただし、自治体によってはデスクを分解しても、粗大ゴミの対象となるところも存在しています。「せっかく苦労をしてバラバラにしたのに、結局、粗大ゴミ扱いになってしまった」ということを避けるためにも、事前に自治体のルールを確認しておいてください。

リユース業者に売却する

2021年7月現在、コロナ禍によるリモート勤務・リモート学習によりデスクの需要が上がってきています。急場しのぎのために安いデスクを欲しがっている人も多くいますから、中古のデスクにも需要があります。

状態が良いものならば、リユース業者に売却ができるでしょう。デスクをきれいにしておき、査定を依頼してみましょう。

デスクの保証書や部品があるなら用意しておくと、高額査定の可能性が高くなります。きれいなものは現金化を目指しましょう。

デスクの種類や大きさで処分方法は変わる?

デスクの種類や大きさで処分方法は変わりません。デスクの種類は、素材によって、金属、プラスチック、木材、ガラス等にわけることができるでしょう。

一般的に、粗大ゴミは、金属、プラスチック、木材、ガラス等でできた30cm以上のサイズのものが該当します。ですから、デスクの素材の種類によって、粗大ゴミでなくなったりすることはありえません。

ただし、かなり小さいデスクならば、処分方法が変わることもあります。たとえば、直径が30cm未満のかなり小さいデスクならば、普通ゴミとして、処分することができます。

デスクを処分する前にやっておきたいこと・注意点

デスクを処分する前にやっておきたいこと・注意点としては、以下のようなことがあります。

  • 自治体のゴミ分別ルールを確認しておく
  • 搬出方法を確認しておく

デスクを処分する場合は、基本的には粗大ゴミとして自治体に処分をしてもらうことになります。粗大ゴミの回収方法は自治体ごとに少しずつルールが異なります。

さらに、デスクをパーツごとに分解できれば、普通ゴミとして回収可能としているケースもあります。しっかりとゴミ分別ルールを確認し、お得に処分をしましょう。

なお、粗大ゴミとして処分する場合、デスクの搬出は自分自身で行わなくてはなりません。デスクは大きいサイズのものも多いです。たとえば、マンションの高層階に住んでいると所定の場所まで持っていくのも大変です。

どのようにして運びだすのかをしっかりとイメージをしておき、床や他の家具を傷つけないようにして処分しましょう。

おわりに:自治体のルールをしっかりと守ってデスクを処分しよう

今現在、在宅ワークをする人が増えていることもあって、デスクは大活躍しています。中古デスクも需要が高まっていますから、まだ使えるデスクならば売却できる可能性があります。

売却ができないものは、粗大ごみとして処分することになります。デスクは、粗大ごみで回収可能な素材でできていますから種類に関係なく、粗大ごみとして捨てることになります。

粗大ごみとして捨てる際には、どのようにして指定の場所に運び出すのかといったことをも確認しておくようにしましょう。

家具や家電を集荷してほしい!

大きなモノの解体から運び出しをまとめてお任せしたい時など。

お見積り例
急ぎで集荷をお願いしたい!

訪問見積なしで素早く見積と集荷予約を完了させたい時など。

お見積り例
1点だけ集荷をお願いしたい!

新しく家具を購入し、古いモノと入れ替えをしたい時など。

お見積り例